- 海外の銀行を通じてのファンドなどの購入
- 海外の証券会社を通しての株の売買/ファンドやリートなどの購入
- 海外の生命保険会社を通じてのPPB(プライベート・ポートフォリオ・ボンド)などの購入
- 海外で設立された匿名事業組合への投資
- 海外の不動産投資やランドバンキング
- 海外のブローカーを通じてのファンドなどの購入
- 海外のプライベートバンクを通してもIPOその他優先株の購入
オフショア投資のメリット
- 広がる投資の可能性
- オフショア投資では国際的信用のある株式市場で取引されている証券や更には投 資信託等の全てが購入可能です。
- タックスヘイブン
- タッ クスヘイブン(租税回避地)では外国投資家・預金者対して合法的に税金面などで優遇措置(無税かそれに近い税率)を行っています。これは投資額がインカム ゲイン税やキャピタルゲイン税の影響を受けずに成長できるということを意味しています。
- 個人情 報・資産情報の徹底した守秘・保護
- オフショアの金融機関では投資家、預金者の個人情報・資産情報の守秘・保護が徹 底されています。そのため、不正取引や犯罪に関わっていると証明されない限り、お客様の個人情報・資産情報が第三者に提供されることはありません。
- 資 産の保護
- 万が一、オフショアファンド会社やファンド募集会社が破綻しても投資家の資産は守られる信託財産として管理されていま す。(そのような安全性の高いファンド以外は弊社では取り扱いません)
ご紹介するオフショアファンドは、自らが投資して問題ないと判断したものだけで、ただの仲介業務と差別化を図っております。
オフショア投資のデメリット
- 言葉の壁−すべて英語での手続き
- オフショア投資は外国の金融機関との取引とな るため、手続きは基本的に英語で行います。
- 資産運用、投資などの知識に加え、国際電話での問合せや資料や細かい条約 文の解読をすべて英語でしなければなりません。
- そのため英語が共通語ではない日本では、オフショア投資の資産運用や 外資投資を敷居が高いと感じられる方が少なくありません。
担当者より
オフショアを使うことによって投資の選択肢は大きく広がります。
しかし、現在オフショア投資を扱うサービスの多くが英語中心で日本語でのサービスを行っていません。
「オフショアには興味があるけれど英語が分からない」などとお悩みのお客様のために、私たちプロアクティブ・アセット・マネージメント はオフショア資産運用を英語のみではなく、日本語でご案内いたします。
お気軽に日本語で、ご相談ください。オフショア投資を日本語でご案内致します。















