海外ファンドについて

海外ファンドは日本でも買えますが、海外ファンドを日本で買う場合は中間の金融機関などの間接コストもかかります。
ダイレクトに投資したほうが、海外ファンドの運用成績に2倍の差が出来ることもあります。
日本の窓口だと日本国内で日本語を使い話ができるのでたしかに安心感はあると思います。

また、日本で買える海外のファンドは、かなり限られています。
これは日本の金融監督庁の認可が必要なこともあり、選択肢が少なくなってしまうのです。日本の人件費も高く、税金も高いためです。

海外ファンドのリターンを得る場合でもさらに日本の税金がかかってしまい、金融機関の手数料も含めて費用負担が多くなります。
私達は、経験に基づいて自社でより良い商品をフィルタリングしたあとで安心できる商品をご紹介しています。

海外ファンドであれば、国際証券コード仕様によって規定されているISIN(アイシンコード) で、協会のデータをチェックし、香港やシンガポールにオフィスがあれば直接伺ってヒアリングをしています。

一部の金融商品はIFAと呼ばれる投資顧問会社から買うしかない場合もあります。
その場合は調査依頼を直接して最新の正確な情報収集に努めています。

お会いしないで海外ファンドの金融商品をどんどん勧めることは難しいので、一度無料相談を活用いただければと思います。
香港でお待ちしておりますが、スカイプ電話を通じたヒアリングも可能です。

また、日本でも帰国やセミナー参加などの機会を通じて2ヶ月に一度は日本にいます。
お会いする機会もお作りできると思います。

個人情報を大切に保管し、ひつこい営業などは一切いたしません。